( CAREERS )
採用情報
( BRAND MESSAGE )
大手企業の「人手不足」をAIで支援するスタートアップ
通信・放送・自動車・人材など、日本を代表する大手企業のガバナンス領域に特化し、自社AIプラットフォーム『GRoW-VA(グローバ)』、顧客伴走型コンサル、専門人材ソーシングの3レイヤーで、AI化をワンストップ支援するスタートアップです。学生インターンも入社数ヶ月で上場企業の顧客案件や自社プロダクト開発の現場で社員と並び、目に見える成果を出しています。法務・財務・システムセキュリティなど特定領域の専門知識×ビジネス・システム・AIの3軸で考え抜く知的タフネスを試したい方、お待ちしています。
( VISION )
プライバシーテックが
創造する世界とは
創業から2年半を迎えた2024年7月。ビジネスモデルを模索する過程において見えてきた考察をもとに、プライバシーテックは何のために必要な企業であるのかを、あらためて言語化しました。
AIやデータの活用によって、真に人々の生活や社会をよりよくするために、社会の基盤となるルールやシステムを構築していくことが、私たちの存在意義であると考えています。
わたしたちが着目する社会課題
56.5
%
ポリシーを読まない人の割合*
76
時間
1年間に受け取るポリシーを
すべて読むための時間**
( ABOUT )
私たちについて
なにをやっているのか


「知の複利を、組織の資産に変える」 ── 組織の暗黙知を、AI時代の資産へと構造化する
私たちは、企業のガバナンス領域におけるAI化支援に特化したスタートアップです。
AIとデータ活用が事業成長の前提となった一方、それを支えるガバナンスを担える人材は圧倒的に不足しています。法務・情報セキュリティ・事業開発、複数の専門性が交差する領域でありながら、知見は個人に張り付き、組織には蓄積されない。多くの企業で、この構造的人手不足がAI活用そのものを止めています。
ここに、汎用AI(LLM)は答えを出せません。LLMが学習しているのはWeb上に公開された「公知の知識」であり、各企業固有の判断基準・社内規程・過去の判断履歴・暗黙のルールといった「組織知」は、構造化されないまま組織内に散在(暗黙知化)しているからです。この散在した組織知を、AIが扱える形に構造化する作業そのものが、現在最も人手を要する仕事になっています。
私たちは、この構造化を高速かつ高品質に実行するために、以下の3レイヤーを垂直統合しています。
【プロダクト】 PrivacyTech GRoW-VA(グローバ)
組織知をAI上で運用する自社プラットフォームです。
01. Foundational Infomation(組織の判断ルールと過去事例を構造化された知識として蓄積)
02. Dynamic Information(業務情報をAIが扱える構造で入力するインターフェース)
03. Information of Insights/Assessments(蓄積された組織知に照らしてAIがリスク評価と論点抽出を実行)
04. Case Infromation(AIが処理する判断と人が決める判断を明確に分離)
↓
05. Compound Intelligence(4つのタイプの"Information"が統合され"Intelligence"として自律的に進化)
ガバナンスにおける判断の自動化レベルを、自動運転になぞらえてLv.0からLv.5まで定義し、組織がどこまでをAIに委ねるかを段階的に進められるよう設計しています。
【コンサルティング】 徹底した顧客伴走型モデル
クライアント企業の組織内部に深く入り込み、業務プロセスそのものを再設計します。要件定義書を受け取って実装するSIerモデルとは異なり、「何を要件にすべきか」自体をクライアントと一緒に発見していくのが私たちの仕事です。通信事業者、放送局、電機メーカー、人材総合企業など、日本を代表する企業のAI・データガバナンス基盤を、伴走者として一緒に構築しています。
【伴走人材】 AI・データガバナンス専門のSES
法令・技術・倫理の最前線に精通したプロフェッショナルが、クライアントの現場に常駐し、AIだけでは完結しない高度な判断と実務を直接担います。プロダクトとコンサルの間に立ち、現場のリアルを両者にフィードバックする「知の循環の中継点」です。
この3レイヤーが回るほど、当社内には「異なる業界・異なる規制環境・異なる組織文化での判断パターン」が蓄積されていきます。次の案件は前の案件の知見の上に立ち、AIの精度は積み重なるほど上がり、判断のスピードは速まり、構造化のコストは下がる。私たちはこれを「知の複利(Compound Intelligence)」と呼び、競争優位の唯一の源泉に据えています。
個別の案件で勝つのではなく、案件を重ねるほど勝率が上がる構造そのものを作っています。
なぜやるのか


組織の個性を強くするAIで、世界をもっと鮮やかに。── 巨大な市場と、AIでは決して埋まらない構造的人手不足を解消する
数兆円規模の市場と、12万人の人材不足
国内のAI関連市場は、2025年度時点で1兆8,301億円、2029年度には3兆1,779億円に達し、2024年度比2.1倍に成長する見込みです(富士キメラ総研)。生成AIの登場以降、AI活用は「先進企業の試み」から「事業成長の前提条件」へと変わりました。
しかし、その活用を支えるべきAI人材は、2030年時点で最大約12.4万人の需給ギャップが生じると試算されています(経済産業省「IT人材需給に関する調査」)。IT人材全体では、同じ2030年時点で最大約79万人の不足が予測されています。
そしてこの不足は、ガバナンス領域においてさらに深刻です。たとえば、AIガバナンスは、データサイエンス・法務・倫理・ソフトウェアエンジニアリングという、本来は別領域の専門知が交差する場所であり、これらを統合できる専門家は世界的に著しく不足しているとされています。AIガバナンス市場だけでも、世界市場で年率44%を超える成長を続けている事実の裏側は、まさに「AIを使いたい組織」と「AIを正しく走らせられる人材」の絶望的なギャップにほかなりません。
■ この問題は、AIの進化では解消しない
「人手不足はAIが解決するのではないか」 ── 一見もっともらしい問いですが、ことガバナンス領域においては答えはNoです。
汎用AI(LLM)が学習しているのは、Web上で公開された「公知の知識」です。一方で、ガバナンスの判断に不可欠な社内規程、過去の判断事例、ベテラン社員の暗黙知、議事録に眠るやり取り ── これらの「組織知」は、各企業の中で構造化されないまま散在し、人の頭の中、メール、議事録、チャットに眠ったまま、退職とともに失われていきます。LLMはこれらに本質的にアクセスできず、目の前の未整理データから「その組織独自の正解」を自律的に推論することもできません。
つまり、散在した「Information」を、AIが扱える「Intelligence」へと構造化する仕事こそが、AIの進化によっても代替されない、最も人手を要する仕事として残り続けます。多くの企業のAI導入が「PoCで終わる」「実務に組み込まれない」のは、まさにこの構造化の工程をスキップしているからにほかなりません。
■ 私たちのアプローチ ──「組織知の複利(Compound Intelligence)」
私たちのミッションは、「散在する情報を、複利を育むIntelligenceに変え、AI・データガバナンスの実行を支援・自動化する」ことです。ここで決定的に重要なのが「複利」という考え方です。
金融の世界では、元本に利子がつき、その利子にさらに利子がつくことを複利(compound interest)と呼びます。早く始めた者が圧倒的に有利になる ── これが複利の本質です。組織知にも同じ構造があります。判断基準をPlayBookに言語化し、案件情報をQuickEntryで蓄積し、MultiCheckでAIがリスクを評価する。このサイクルを回すほど、組織固有のインテリジェンスは複利的に積み上がり、AIの判断精度は加速度的に高まっていきます。
GRoW-VAは、この「組織知の複利」を生み出すために設計されたAIプラットフォームです。一般的なSaaSや汎用AIとは異なり、企業ごとの暗黙知・判断軸・文脈を構造化し、使い続けるほどその企業だけのインテリジェンスとして深化していく ── これが私たちのアプローチの最大の特色です。「Compound Intelligence AI Platform」というGRoW-VAのタグライン(キャッチコピー)は、この思想を一語で表現しています。
■ 目指す世界 ──「組織の個性を強くするAIで、世界をもっと鮮やかに。」
AIによって情報の収集・分析・生成が急速に均質化しつつある今、企業特有の価値観や判断基準を纏ったAIは、汎用AIとは全く別次元の存在になります。 画一化に向かう世界の解像度を上げるのは、百社百色の企業が、百社百色のAIを持つこと。私たちはその基盤を作っています。
「その組織らしい判断」の支援と自動化は、ガバナンスだけにとどまりません。ガバナンスは、最も判断の属人化が深刻で、最も社会的責任が重い領域であり、ここで機能した仕組みは、あらゆる領域の意思決定に展開可能です。私たちがガバナンスを最初の戦場に選んでいるのは、ここで勝てるなら、その先には組織の意思決定そのものを進化させる地平が開けるという、戦略的な確信があるからです。
どうやっているのか


「人の眼」による再設計と「モジュール化」された基盤。設計から実装までを一気通貫で完遂する。
私たちは、戦略を語るだけのコンサルティングや、要件通りに作るだけのエンジニアリングの枠組みを超え、設計から実装までを一気通貫で完遂する「実行力」を重視しています。従来のSIerモデルなら半年〜1年かかる業務再設計とプロダクト化を、数週間から数ヶ月で動くシステムとして現場に届ける。このスピードと実効性が、ナショナルクライアントから対等なパートナーとして選ばれ続けている理由です。この非連続な進化を支えるのは、以下の2つの柱です。
◯ 「人の力」による業務プロセスそのものの再設計
真の自動化は、既存の業務をそのままAIに置き換えるだけでは達成されません。私たちは現場を克明に観察し、課題を見つけ出し、AI化に適した業務要件へとフロー自体を「再設計」します。AIに何を委ね、何を人間が担うべきかの境界線を定める。 この「人の眼」による深い洞察と要件定義こそが、私たちの価値の源泉です。
◯ 「モジュール化」された開発プラットフォーム
AI実装に不可欠な機能(プロンプト管理、RAG、ベクトルDB、評価ハーネス、監査ログ、権限管理など)をあらかじめモジュール化し、それらを自在に組み合わせることで高品質なプロダクトを高速に組み上げる独自の環境を持っています。高度な「人の思考」を、タイムラグなく「動くシステム」へと転換し、現場にデプロイする。 この速度が、私たちの武器です。
■ 私たちの組織のかたち ── サッカーチーム型のワンチーム
私たちは、営業/PM/コンサル/エンジニアという縦割りの分業を採用していません。サッカーチームのような組織を目指しています。一人ひとりにメインのポジションはありますが、案件の局面に応じて他のポジションを補完し合う。「あの案件は誰々が動かしている」と言える状態を、チーム全員で作るのが私たちのやり方です。
そして私たちは、意図的に対面(出社)を基本とする組織を選んでいます。ガバナンスという仕事の本質は、誰も正解を知らない問いを、複数人で噛み合わせながら一つの判断に着地させる作業だからです。法令の解釈、技術の制約、事業の現実、社会の受け止め ── これらが交差する場所では、Slackのテキストでは伝わらない逡巡や、ホワイトボードの前で生まれる「やっぱりこうじゃないか」という閃きが、最終的な判断の質を決めます。
■ プライバシーテックのメンバーが共有する価値観 ──「The SEVEN」より抜粋
・魂は細部に宿る ── ページ遷移が1クリック少なく済む、知りたい情報が構造的に整理されている、ほんの少しの工夫やこだわりが、圧倒的な違いを生む。プロダクトでも、ドキュメントでも、クライアントとのやり取りでも、細部に手を抜かないことが私たちの基準です
・チームワークとプロフェッショナリズム ── 高い専門性とプロ意識を持つ個人が、ひとりではできないことをチームとして実現するからこそ、ここに集まる意味がある
・好きこそものの上手なれ ── 好きという気持ちに勝るモチベーションはない。好きであれば誰よりも熱中し、上達することができる。ひとりひとりの「好き」を尊重し、全力で支援し合います
( CULTURE )
少人数こそ
豊かなり
Less is more

アマゾンの創業者ジェフ・ベゾスは、創業期において「2ピザルール」を導入しました。チームは2枚のピザで満足できるほどの小規模であるべきだという考え方です。
一般的には、チームが大きくなりすぎると、意思決定が遅くなり、コミュニケーションが複雑化し、効率が下がるという傾向があります。
まだまだシード期であるプライバシーテックにおいては、少人数のチームで迅速かつ柔軟に動けることが、より高い成果につながると考えています。
サッカーチームのように、それぞれが専門的な役割を極めつつ、全員で攻めて、全員で守り、勝利をもぎ取り、喜びを分かち合う。
私たちは、そんな、熱狂的・創造的・共創的なチームであり続けることを心がけています。
優秀なメンバー
書類選考通過率10%未満、選考通過率5%程度と、採用は厳選。高い専門性とプロ意識を持つ個人が、ひとりではできないことをチームで実現する ── これが私たちの『チームワークとプロフェッショナリズム』です。
オープンなコミュニケーション
年次・年齢・立場にかかわらず、自分の考えを率直に述べる。『魂は細部に宿る』── ほんの小さなこだわりや違和感も、議論の俎上に載せます。考え抜いた者にしか見えない視座を、私たちは真摯に受け止めます。
失敗を恐れない
失敗を恐れてチャレンジしないことが、最大の失敗である。法令・技術・事業・社会が交差するAI・データガバナンスという『正解のない領域』に、果敢に挑戦することこそ、スタートアップとして生命線だと考えています。
最初から最後まで責任を持つ
縦割りの分業はしません。提案も、要件定義も、実装も、現場との対話も、ひとりの人が担い切る。サッカーチームのように、メインのポジションを持ちながら互いに補完し合い、案件を最後まで動かしきります。
高い従業員定着率
『すでに尊敬している誰かと働く』を組織の質を守る防衛線に。高い専門性とプロ意識を持つ個人が、互いを尊敬し合いながら長く働ける環境です。『ひとりひとりの好きを尊重し、全力で支援し合う』── これが私たちの文化です。
最新技術
『好きこそものの上手なれ』── Claude、Cursor、Dify、Devin など、その時々で最も先進的なAIツールを貪欲に取り入れます。プロンプト設計、RAG、評価ハーネスまで、実装しながら学ぶ環境です。
( MEMBER )
メンバー紹介








( WORKING STYLE )
働き方について
正社員も、パートナーも、副業も、働き方はさまざま
働き方はこの数年であっという間に多様化しました。高いコミットメントが求められるスタートアップにおいては、フルコミットでの働き方が求められてくるのが通例であります。しかし、私たちは、さまざまな契約形態の仲間たちで成果を挙げてきています。特に、大企業で第一線で活躍している方や、子育ての合間を縫って仕事に従事している方が、おおいに活躍しています。
じっくりと腰を据えてフルコミットしていただく形でも、パートナー(業務委託)や副業の形態で参画いただく形でも、高い専門性と集中力を持って、成果上げることこそが重要だと考えています。
リアルを中心とした、ハイブリッドワーク
それぞれが、好きな場所で、好きな時間で集中して働けるリモートワークの良さも取り入れながら、お互いが同じ空間で、同じ空気を味わいながら、議論を交わしたり、関係性を深めていくリアルのコミュニケーションは非常に重要だと考えています。パートナーや副業として参画の場合も、月数回でもいいので、リアルの場でのセッションをお願いしています。
オンラインMTGでも、原則Face to Faceで
相手を理解するうえで、表情は重要な要素を占めていることは間違いありません。
オンラインMTGの顔出しなんて些細なことかも知れませんが、企業文化を醸成していくうえで、日々の行動習慣の積み重ねは、大きな違いを形作っていきます。
少人数であるが故、「関係性の質」を高めることを重視しているため、オンラインMTGにおいても「顔出し」をすることは重要だと考えています。
※体調不良、移動中、ネットワークのコンディションが悪いなどはもちろん例外で、どんな状況においても強制するものではありません。
ガチで、忙しいです ! ぶっちゃけ、いろいろ、しんどいです
ダイバーシティ、働き方革命、ワークライフバランス…これらを社会において実現することは大切だと考えています。私たちが目指す社会も、プライバシーガバナンスに関わる人達が、円滑に業務を推進することを実現することに他なりません。
しかし、これを実現することは、並大抵の仕事では到底不可能です。ましては、私たちは、”less is more"を掲げ、少数精鋭のチームでやっているため、どうしても一人あたりの負荷が高まります。
それでも、お客様から直接的に自分の仕事を評価いただくこと、ともに働く仲間への尊敬や連帯感、利益があがれば報酬として還元される納得感が、他の仕事では得られないものであるから、ここで働く意味があると考えています。
メリハリをつけて、働く。休む。なにより動機付けが第一 !
とはいえ、盲目的に長時間労働をする働き方はしていません。
どうしても乗り越えなければいけないヤマ場は、何が何でもやり切る。
ヤマ場を超えたら、しっかりと休んで、コンディションを整える。新たな知識を学んだり、アイデアを構想する。それが、新たなモチベーション(動機)を作り出す。
この最適なサイクルを、メンバーそれぞれのやり方を通して科学し続けることも、私たちが挑戦することのひとつです。
少人数であるが故に、ひとりひとりの中から内発的に湧き上がるモチベーションこそが、私たちの組織の強さの源泉であると考えています。
そのため、どんなに忙しいとはいえ、働くことと同様に、それぞれのコンディションに応じて、休むことをとても重視しています。
アウトプットにつながる学びを奨励(書籍購入・研修受講・国際会議負担)
会社は学校ではありませんが、従業員に学ぶ機会を提供しない組織は衰退していきます。
プライバシーテックはスタートアップでありながら、個々人が自主的に仕事の質の向上につながる学びの機会を得ることに対して、最大限支援をしています。書籍購入、研修受講の補助や、国際会議への出席など、経営状況を見ながらになりますが、可能な限りサポートします。
半期ごとの評価システム
報酬は半年ごとに、期初にミッションシートに基づき、会社の業績と個人の成果によって査定を行っています。
ミッションは、個人ができること(Can)とやるべきこと(Must)によって策定していきます。
基本条件
<正社員の場合>
メンバークラス : 300万円〜800万円
マネージャークラス : 650万円〜900万円
CxOクラス : 800万円〜1500万円
※職種やポジション、経験・能力を考慮し、当社規定により決定するため参考値となります
補助
通勤交通費(月3万円を上限)※出張等の場合や特別な承認がある場合を除く
休暇
完全週休2日制(休日対応の場合は代休・時間給等によって相殺、超過する場合は別途精算)
有給休暇:初年度10日間(法定)+4日間(お盆・年末年始で任意取得可)+3日間(バースデー休暇、親孝行休暇、リフレッシュ休暇)
長期勤続休暇:3年勤続ごとに連続10日間(2週間)
※有給休暇は未消化分は2年間有効翌年まで持ち越し可
※バースデー休暇、親孝行休暇、リフレッシュ休暇取得時は5,000円支給*
※長期勤続休暇時は150,000円支給*
*退職時の有給消化対象外(取得後6ヶ月以上の勤続が必要)
<アルバイトの場合>
時給:1,200円〜
参考
翻訳・記事作成ライター、BGIアシスタント:1,500円〜2,000円
エンジニア:2,000円〜5,000円
( OPEN ROLES )
採用ポジション
下記以外のポジションについてもご相談ください。
エンジニア(CTO候補・メンバー)
プライバシーテックのBtoB向けのSaaS開発を担っていただきます。
フロントエンドからバックエンドまで、上流から下流まで、品質の高い開発を、短サイクルで繰り返していきます。
製品開発・カスタマーサクセス(COO候補・メンバー)
プライバシーテックのBtoB向けのSaaSのプロダクト開発・カスタマーサクセス全般を担っていただきます。
リリース初期段階における要件定義から、リリース後を見据えた、エンタープライズを中心とした顧客へのオンボーディング・利用継続を図る施策の全般を担っていただきます。
セールス(CRO候補・メンバー)
プライバシーテックのSaaS、コンサルティング、人材紹介、研修などさまざまなプロダクトの販売促進を担っていただきます。顧客はエンタープライズを中心にSMBまで、業種はBtoB・BtoCや、オンラインサービス・非オンラインサービスまでさまざまです。
Business and Governance Integrator(役員候補・メンバー)
プライバシーテックの価値の本流である、PIA/DPIA(プライバシー影響評価/データ保護影響評価)の推進役である、BGI(Business and Governance Integrator)です。企業においてプライバシーレビュー業務を行ってきた方やAI開発・マーケティング部門経験者から、弁護士・パラリーガル経験のある方まで、歓迎します。
( INTERNSHIP )
インターンシップ
コンサルタント
最新AIガバナンスを設計する、超実践型コンサルインターン。
セールス(マーケ)
戦略セールス_大手企業のAIガバナンスとDXを設計するコンサルティング営業。
AIエンジニア
最新AIを使い倒す。AIガバナンスの社会実装を担う、開発インターン募集。
インターンシップ概要・応募時のお願い
ご応募いただいた方のプロフィールは、お一人ずつ、しっかり拝見しております。面談に進んでいただくかを判断する際に、記載内容を重視いたします。これまでのご経験や志向性が伝わるよう、できるだけ詳しくご記載いただけると嬉しいです。将来のご展望(野望)などもぜひ教えてください。特にアピールしたいことがございましたら、メッセージにてお気軽にご連絡くださいませ。
期間 : 原則2ヶ月、アルバイトとして延長可、応相談
出勤日数と時間 : 週20時間程度(平日週2程度)、基本的には出社にて業務をお願いします。(リモート応相談)
業務時間 : 10:00~19:00 ※授業やアルバイトの都合を加味して調整可能です。
就業場所 : 東京都渋谷区神宮前三丁目6-21
時給 : 1500円(最初の2ヶ月)〜
交通費 : 別途支給(上限あり)
体制 : メンター制を導入
業務内容例 : スキルや希望を反映して業務内容を決定しますが、スタートアップなので、基本的には何でもやっていただきたいと考えています。社内情報整理、PMO的アクションをしてもらう、顧客検証、AIを使った認定事業のシステム化などお願いする想定です。
応募詳細はこちら :
Wantedly( FAQ )
よくあるご質問
下記に記載のないことはお気軽にお尋ねください。
選考プロセス・期間を教えて下さい
正社員の場合
<プロセス>
カジュアル面談…プライバシーテックについて、ざっくばらんにお話します(応募者の方の疑問や不安に答えます)
↓
書類選考…履歴書・職務経歴書(新卒の場合はエントリーシート)を記載いただきます(応募者の方の動機・能力を判断します)
↓
面接(当社正社員メンバー全員と実施)…組織とのマッチ度を判断します
↓
適性検査…適正を客観的に測定するため、オンラインテストを受験いただきます
↓
オファー面談…雇用条件についてすり合わせします
↓
内定
<期間>
最短2週間〜約1ヶ月程度
パートナー(業務委託)、副業、アルバイトの場合
携わっていただくプロジェクトや役割、期間によって異なります。
基本的には、関わっていただくメンバーとの相性を重視するため、カジュアル面談・面接を実施させていただいています。
新卒採用は行っていますか?
はい。新卒採用として特別の採用フローはなく、中途採用と同様のプロセスで、常時行っています。
インターンは募集していますか?
はい。歓迎しています。
業務ツールは何を使っていますか?
業務性質上、極力、共同編集や情報連携が円滑なクラウドベースのツールでの業務を推奨しています。
・標準パソコン : Macbook(※希望に応じて機種は選択可能)
・メール : Gmail
・Office関連 : Google Workspace(※クライアント納品業務等に必要な場合のみMicrosoft Office365)
・オンライン会議 : Google Meet(※WebinarはZoom、クライアント環境に応じてTeams等も利用)
・コミュニケーション : Slack
・社内情報 : Notion
・その他 : 希望に応じて拡張モニターを用意
プライバシーテックの知識は必要ですか?
入社時点では必ずしも必要ありません。現に活躍しているメンバーも、プライバシーテックに関する知識がない状態から入社後に知識を習得し、商品開発やお客様対応において活躍しています。
業務体験や会社見学は可能ですか?
可能です。百聞は一見に如かず。ご希望の場合はぜひご相談ください。
( ACCESS )
アクセス
〒150-001
東京都渋谷区神宮前三丁目6-21
アクセス
・ 東京メトロ 銀座線・半蔵門線・千代田線 表参道駅(A2番出口) 徒歩7分
・ 東京メトロ 銀座線・半蔵門線 外苑前駅(3番出口) 徒歩12分
・ 東京メトロ 副都心線・千代田線 明治神宮前(原宿)駅(出口5方面エレベータ専用口) 徒歩12分
・ JR山手線 原宿駅(竹下口) 徒歩15分
( CONTACT )
カジュアル面談申込み
プライバシーテックではゼロから事業を創り、育てていく仲間を、本気で探しています!
<カジュアル面談、絶賛募集中>
















