人手不足をAIで支援する会社

組織知を、
複利を育むインテリジェンスへ。
GRoW COMPOUND INTELLIGENCE.
AIやデータの活用が事業成長の前提となる今、それを支えるガバナンスを担える人材は圧倒的に不足しています。私たちは、企業のガバナンスに特化したプラットフォーム「GRoW-VA(グローバ)」と専門チームで、この課題に向き合います。人をAIに置き換えるのではなく、人の創造性を引き出すためにAIを使う会社です。

2026.05.29
プレスリリース
プライバシーテック、人手不足の解消を支援するAIプラットフォーム「GRoW-VA」を正式提供開始

2026.05.15
イベント
「ロケーションビジネス&マーケティングEXPO2026」に出展します

2026.04.27
イベント
SusHi Tech Tokyo 2026に出展しています(4/27-29@東京ビッグサイト)

2026.03.24
イベント
株式会社プライバシーテック【DeNA × AI Day 2026】ライトニングトークに登壇—AIガバナンス監査の自動化を提案

2026.02.16
イベント
「位置情報ビジネス&マーケティング オンラインカンファレンス2026」に出展します

2026.02.12
新着情報
Miyagi Pitch Contest 2026 で特別賞「ポケットサイン賞」受賞〜困難な仕事の"やっていい"がわかる、AIリスク対応エージェントが評価〜
事業内容
AIプラットフォーム開発


PlayBook / QuickEntry / QuickCheck / MultiCheck
PrivacyTech GRoW-VA PlatformはAIとガバナンス領域の専門性を深いレベルで統合し、顧客ごとにカスタマイズされた出力をスピーディーに実現できるプラットフォームです。

ガバナンス伴走支援
専門人材



・プライバシー対応のプロ人材の常駐・スポット対応が可能(準委任契約)
・大手企業でのPIA実務への従事者、大手コンサルティング会社でのPIA構築経験者等が在籍
・プライバシーリスク対応のナレッジを持ったエンジニア・データサイエンティストも対応可能
支援実績













非公開(国内企業)
「守る仕組み」を、組織の中へ

非公開(国内企業)
デジタル領域の拡大を「信頼につながる取り組み」へ

非公開(国内企業)
第三者の視点は、プライバシーの「信頼」をどう変えるのか


株式会社野村総合研究所
【対談】“攻め”と“守り”の両輪で進めるITガバナンス~NRIの「伴走型ITコンサルティング」とは?


小田急電鉄株式会社
DX推進のカギとなる人財育成


株式会社ブログウォッチャー
「最大の防御は最高の攻撃の起点になる」ブログウォッチャー流プライバシーガバナンスとは!?


NTT BP 株式会社
【プライバシーガバナンス対応支援】訪日外国人に大人気のスマホアプリを提供


はつかぜ株式会社
「AIに興味はあるけど、何をどうしたらいいのか分からない」方へお勧め!プライバシーテックのAI開発実践研修とは!?
組織の個性を強くするAIで、
世界をもっと鮮やかに。

「人手不足をAIで支援する」は、スタートアップの私たち自身にとっても喫緊の課題です。全社で取り組んでいるプロジェクト化をご紹介します。
全社でAI活用を推進する
アウトプット10倍速化
プロジェクト


組織知の、複利を育むAIプラットフォーム
Compound Intelligence AI Platform

AIとAI・データガバナンス領域の専門性を深いレベルで統合し、顧客ごとにカスタマイズされた出力をスピーディーに実現できるプラットフォームです。
散在する情報を、複利を育む
Intelligenceに変え、AI・データガバナンスの実行を支援・自動化。

入力された情報に対し、AIがPlayBookを参照し、リスクを評価。専門的な知識や経験が求められる自社独自の判断・判定をAIが高い精度で自動化します。
AIで自動化する

これまで散在していた日々の業務でやりとりされる情報を集約、AIが自動的に整理したうえで、座組図などを自動作成。相談業務が圧倒的にラクになります。
情報を集約・見える化する

企業のなかに散在するルール・ポリシー・暗黙知を言語化。属人化している「会社独自のやり方」を人とAIが理解・参照しやすい知的資産に編集します。
組織知を明文化する
GRoW-VA AI Platformの主な要素
サイクルが回るほど企業独自の知の複利が効いてくる
属人化された暗黙知や日々やりとりされる情報が「企業固有のインテリジェンス(知能)」に集約されることで、判断の質が漸次的に向上。使うほど「知の複利」が増大します。
「知の複利」を育む

ガバナンスの判断を左右する知識は、汎用的なAIだけでは不足。組織特有の暗黙知等を集約し、AIに接続することが、業務の自動化には不可欠。
Compound Intelligence
AI Platform とは
汎用AIの出力する値

汎⽤AIの出⼒は中央値に収束し、
最も無難な回答しかしない。
「企業らしさ」は反映されない。
企業内で構造化データの割合

「企業らしさ」が反映される
会議・メール・チャット・書類など、
業務上の「⽂脈」を含む情報が
ほとんど構造化されていない。
インテリジェンスの複利

データを蓄積が
「⽂脈」に強い知能を育み、
AIの性能を指数関数的に改善する
「企業らしさ」につながるAI活用には、データの蓄積(文脈)が不可欠。独自データを蓄積する期間が長いほど、「組織知」を持ったAIが賢くなる。

導入効果
よくあるご質問
やっていい!が理解(わか)るから、挑戦が楽しくなる。事業が加速する。
メンバー紹介









外部送信規律 スピード対応マニュアル
Webサイト・アプリが対象になる改正電通法
「何をすればいいのか」を分かりやすく解説
著者
山下 大介
代表取締役/CEO
リクルートで法務・プライバシー責任者として1000件超のリスクレビューを担当。リクルート「プライバシーセンター」の企画・編集責任者として95%の執筆・監修を担当。2022年に株式会社プライバシーテックを設立し、代表取締役に就任。







